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【緊急】ドル円158円|日銀利上げでも円安【ファンダ9/19】

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動画時間0時間09分43秒

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概要

日銀利上げなのにドル円は158円。FOMCと日銀、両方利上げしたあとの本音を整理します。

2026年9月19日時点のドル円ファンダメンタル分析です。  
9月18日NY終値は156円89銭、一時は158円台まで上昇しました。

今回の焦点は「利上げしたかどうか」ではありません。  
日米のどちらが、どの速さで次の利上げに進むかです。

■ この動画で分かること
・FOMC(9/16)利上げ後のドルの立ち位置
・日銀(9/18)31年ぶり高金利でも円が売られた理由
・日米金利差 約2.625ポイントの意味
・ドル円が上がる条件 / 下がる条件
・介入・原油・来週休場の3つのリスク

■ 目次
00:00 挨拶・今回のテーマ
00:56 現時点の結論
01:55 FOMCの結果
03:11 日銀会合の結果
04:25 日米の金利差
05:38 上昇・下落の条件
06:59 注意したいリスク(介入・原油・休場)
08:23 来週の予定
09:20 まとめ

■ 要点
【アメリカ】
FRBは政策金利を0.25%引き上げ、3.75〜4.00%。  
年末の金利見通し中央値はおよそ4.1%で、年内もう一段の利上げが意識されやすい状況です。

【日本】
日銀は政策金利を0.25%引き上げ、1.25%(31年ぶり高水準)。採決は7対2。  
追加利上げ方針は維持したものの、次の時期は明示せず。織り込み済みで円売り、ドル円は一時158円台。

【金利差】
米 3.875%(レンジ中心) − 日 1.25% = 約2.625ポイント。  
この差がドル買いを支えやすい一方、相場は「今の差」より「次の利上げの速度差」で動きます。

■ 来週の注意点
・9/21 日本市場休場(流動性低下、窓開けに注意)
・9/24 23:00 米・新築住宅販売
・9/25 21:30 米・耐久財受注

指標が強ければ追加利上げ観測→ドル支え。  
弱ければ米金利低下→ドル円の下押しも。

■ 免責
本動画は2026年9月19日時点の情報に基づく解説です。  
特定の売買を推奨するものではありません。投資判断はご自身の責任でお願いします。

チャンネル登録・高評価、お願いします。  
毎週、ドル円のファンダメンタルをこのシリーズで更新します。

#ドル円 #FX #ファンダメンタル分析 #FOMC #日銀 #為替介入 #鷹姫あおい

公開後の推移

再生数

最終観測1,161回

観測初日比+116回

2026.09.21 12:00 〜 2026.09.22 15:00

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高評価数

最終観測—

観測データなし

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コメント数

最終観測7件

観測初日比±0件

2026.09.21 12:00 〜 2026.09.22 15:00

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観測データ(代表時点)
時間帯(日本時間)再生数(回)高評価数(件)コメント数(件)
2026.09.21 12:001,045—7
2026.09.21 19:001,049—7
2026.09.21 23:001,051—7
2026.09.22 05:001,106—7
2026.09.22 09:001,131—7
2026.09.22 15:001,161—7

更新日: