動画
【SEGA体感】アウトランを振り返る【基板直録】【第04回】
動画パフォーマンス
概要
早くプレイを見たい方は、55:19 付近まで動画をシークしてください 訂正:コース数は全10コースではなく全15コースです。 #vtuber #VirtualYouTuber #VirtualRetroGamer #SEGA #セガ #アーケードゲーム #体感ゲーム #アウトラン #OUTRUN セガ体感ゲームを振り返るシリーズ https://www.youtube.com/playlist?list=PLbsbHNfpWUszDVCUPTC-gyTH1WQlv0EIy ※ゲーム基板から直接収録しているため、ゲーム基板特有のノイズ・映像の乱れも収録されています。ご了承ください。 アウトランは、1986年にセガがリリースした体感ゲーム第4弾です。セガがリリースした体感ゲームについて、プレイ環境や思い出を振り返ります。 00:00 Opening (TL作成中) アウトランは、あたいのレースゲームの腕に自信がつく切っ掛けになったゲームです。このゲームをとにかくやり込んだことで、どんな車ゲームもある程度はこなせるだろうという自身がつきましたし、実際、手も足も出なかったゲームというのはセガのF355チャレンジの上級者向け設定ぐらいのものでした。アレのノーアシストモードだけは全く手も足も出なかった…しかしそれ以外は大体初見でもある程度走れるようになったんですよね。スペースハリアーがゲーマーとしての生みの親ならば、アウトランは育ての親とも言えると思います。 アウトランというゲームを客観的に見ると、とにかく大ヒットしたゲームで、色んな場所に設置されていましたし、稼働期間もとにかく長く、90年代になっても動いている筐体はそれなりに見かけることが出来ました。息が長かったんですよね。それ故に移植作品もたくさん出ましたが、スペースハリアーほどには無茶移植はありませんでした。実機を遊べる期間が長かったからかもしれませんね。アウトランはサターン版が決定版とも言える移植で、事実上移植の中では最高傑作と言っていいと思います。アーケードのオリジナルからサターン版が出るまで約10年、その間稼働し続けた個体も結構あったと思います。なので、スペースハリアーほどには「飢えてなかった」んじゃないかなぁ…と思うわけですね。 なお、移植には現行機種のSwitch版もありますし、自車と敵車の見た目以外のゲーム内容の移植の完全性や、いろんな機能や追加モードなど、至れり尽くせりの内容ではあるんですが、致命的なのはやはりテスタロッサではないことです。それは実機を遊んだことがない人にとっては些細なことでしょう、しかし、あのアウトランの筐体で脳を焼かれた人間にとってはテスタロッサのスパイダーカスタムこそがアウトランなのであって、そこは譲れない部分なのです。その意味で、テスタロッサの形でベストの移植であるのはサターン版となります。このあたりはまた、移植版の動画でお話ししたいと思います。 ゲームそのものを見てみると、疑似3Dのレースゲームで、実際の車の動きとはかけ離れていますし、とにかくインベタで走ることがタイム短縮となる、その意味では単純なゲームではありますが、80年代においてはすべてが新しく、かっこよくて、最先端で、おしゃれな存在でした。スペースハリアーのかっこよさとはまた違うかっこよさだったのです。 あたいは、アウトランの走りにおいて、攻略を進めるうちに、かっこいいゲームなのだから走りもかっこよくやりたいと思うようになり、自身のプレイスタイルを考えるようになりました。そう考えると、最速のギアガチャを駆使して道路の外側を走りまくるプレイがはたしてかっこいいプレイなのか…?という疑問を感じて、自分のプレイからはあえて遠ざけることにしました。 本動画は、アウトランの思い出について、思いつく限りのトピックを詰め込みました。基本的にはあたいが経験したこと、見聞きしたことに限りますが、かなりのボリュームになってしまいました。前半はあたい自身の攻略を含め、思い出のお話だけを約55分にわたってお話しします。その後、35分かけて全コースをプレイしながら、各コースのついてのお話をしていこうと思います 本動画シリーズについて セガの体感ゲームはあたいにとってその後のゲーマー人生を歩むことになる切欠であり、ゲームセンターに行く最大の動機でした。そこで、他のアーケードゲームとは独立させ、特別な枠として扱うことにしました。 このシリーズには公式には体感ゲームとしてはカウントされていない90年代の大型筐体ものも含めます。基板での撮影が難しい場合は一般的に忠実移植とされている移植作品を使用して動画を作成する予定です。もちろん基板の直録がベストなのは言うまでもないのですが、基本的に基板の残存数自体も少なくなってきているので、やむを得ないかなと考えています。 基本的に体感ゲームで取り上げられそうな作品は全て取り上げる予定です。しかし、基板の撮影環境が限られていること、そもそも移植作品がないなど、代替の撮影自体も難しそうな作品もいくつかあり、これらの動画は作るのが困難ですのでご了承ください。たとえば、エアレスキュー、エアーバイクコップなどです。(これらを体感ゲームに含めるのか?という意見はあるかと思いますが、専用筐体を使用した専用の操作系を持つゲームを便宜上体感ゲームと呼ぶことにします) これらは大好きだったので、できるならぜひやりたいんですが、さすがに厳しいかなぁと思ってます。もちろんどこかに基板があって、撮影する環境があれば可能となります。基板をお持ちの方のご協力をお待ちしております。 スタンダード筐体の基板から映像を収録しています。ご協力者各位、ありがとうございました。 Twitter https://twitter.com/Hen_na_hito ついったに収まらないような長文や、活動の副産物など PIXIV FANBOX https://hen.fanbox.cc/ 台本まとめ Note https://note.com/hen256 BGM: Equinox:bad snacks しゃろう:ローファイ少女は今日も寝不足 You and Me アトリエと電脳世界 superstar
公開後の推移
再生数
比較データなし(観測1点)
2026.09.27 20:00 〜 2026.09.27 20:00
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高評価数
比較データなし(観測1点)
2026.09.27 20:00 〜 2026.09.27 20:00
高評価数の時系列データを読み込んでいます。
コメント数
比較データなし(観測1点)
2026.09.27 20:00 〜 2026.09.27 20:00
コメント数の時系列データを読み込んでいます。
| 時間帯(日本時間) | 再生数(回) | 高評価数(件) | コメント数(件) |
|---|---|---|---|
| 2026.09.27 20:00 | 13 | 4 | 0 |
更新日:





